前走G3を3着候補、G2を連対候補とすれば
4頭の勝ち馬を出しているG1組[4-2-1-14/21]が優勝候補となる。
宝塚記念、安田記念、天皇賞(春)、東京優駿
主力は宝塚記念[3-0-1-4/8]、安田記念[1-1-0-6/8]
宝塚記念組は宝塚記念1着馬はスイープトウショウ(6着)のみ、他は前走4着以下で着順は不問。
斤量で絞るとダイワメジャー(1番人気3着)とハットトリック(7番人気12着)が59キロで1キロ増
斤量増はプラスには働かないようだ。
58キロをスライドしたダイワメジャー(1着)サンライズペガサス(1着)バランスオブゲーム(1着)
そして58キロをスライドしながら凡走したカンパニー(5着)
カンカン泣きしそうなカンパニーやサクラメガワンダーに比較するとこの組ではアドマイヤフジが有利か?
一方安田記念組はテレグノシスのみの結果であり
安田記念で連対したコンゴウリキシオー、アサクサデンエンとも凡走している。
テレグノシスといえば東京競馬場に特化した馬
ウォッカは東京では75%の連対率距離はマイルがベスト
スーパーホーネットは東京コースはいまいちも14、18はベストだ、ブルースリー繋がりで3着なんてことは(笑)
人気馬が凡走するのもこの組の特徴。

タグ:毎日王冠
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