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作者 Administrator
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2009年 6月 28日(日曜日) 13:33 |
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騎手を育成する。
騎手の力量がレース結果に与える影響は約1割。
騎手の育成は大失敗でした^^; 脚質変換餌というとても便利な餌がある事にいままで気がつきませんでした。 今頃って笑われそうです、完全な勉強不足でした。
| ラベンダー |
先行脚質に変換 |
| ローズマリー |
差し脚質に変換 |
逃げや追い込みに変換するミントや唐辛子もありますがレースでは枠順によりマイナス補正があります。
マイナス補正の少ない先行差しタイプがベストですね。 現在騎手は2名で差しがSSまでいってるのが1名、2人目はパラが全く上がってないので変更しました。
【騎手A】
距離単がCですが2人目の騎手との兼ね合いで中長距離タイプを目指します。
【騎手B】
こういう構成にする事で脚質のパラを上げやすくし、A騎手は中距離以上そしてB騎手を中距離以下で使用する事で距離適性パラも上げやすくなる。 芝/ダート適正は自厩舎の馬構成により変動していく。
脚質、距離適性についてはSSまで上げられるのは最大で2つ 馬場カテゴリーでSSまで上げられるのは1つだ。
早速試してみたら一瞬馬が死んだのかと思うくらい悲惨な状況に・・・ その後適正馬体重に戻すのに大盛りカイバを2回も使ってしまった。
これは2歳入厩時の豚状態の時にやるべきだなぁ。 入厩直後に併せ一発後、脚質変更して放牧ってパターンが一番良さそう。
ラベンダー、ローズマリーはリサイクルで馬具と交換で手に入る 脚質を見ないで変更となるので無駄が大きいような感じがするが、逃げから追込みまで調べる手間は かからないのでその分フリレに突っ込んどいた方がお得^^
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最終更新 2009年 7月 04日(土曜日) 12:30 |